トレード手法の概要(スウィングトレード)

私のトレード手法について概要を公開いたします。

以前に、トータル戦略については以下のとおりご紹介しましたので、
個別の戦略第1弾として、『スウィングトレード』について公開します。

トレード手法の概要(トータル戦略)


現在のトレードのメインは、『トラップトレード』ですが、元々は『スィングトレード』をメインとしており、
それが原点となっています。

元々はFXと日本株式でスウィングトレードを行っていましたが、現在は本業が多忙で時間が取れないため、FXのスウィングトレードのみを行っています。

使用する指標はオーソドックスで、『ボリンジャーバンド』『移動平均線』と、FXプライムさんの『ぱっと見テクニカル』です。

この3つを組み合わせて、逆張りトレードを行います!

1.ボリンジャーバンド : 日足・週足の+2σ・-2σ

ボリンジャーバンドとは、「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を測る指標の一つで、バンドの外に出るとバンドの中に戻ろうとするので、それを利用するものです。

理論上は、標準偏差の考え方から、
ボリンジャーバンドの±1σの範囲内に収まる確率・・・約68.3%
ボリンジャーバンドの±2σの範囲内に収まる確率・・・約95.4%

と言われております。

したがって、私のトレードにおいては、
・ボリンジャーバンド-2σで買い
・ボリンジャーバンド+2σで売り
と使います。

また、日足よりも長期間の週足のほうがサインとしては強力です。


2.移動平均線 : 5日・13日・34日と5週・13週・34週

移動平均線とは名前のとおり、一定期間の株価の平均値を線にしたもので、一般的には「5日(1週間)・25日(1か月)・75日(3か月)」および「5週(1か月)・13週(3か月)・26週(6か月)」がよく使われます。

個人的に検証したところ、週足の移動平均線は、一般的なものでもそれほど問題ないですが、日足については、一般的なもので買いサインが出た場時は、「時すでに遅し」であることが多いので、5日・13日・34日を使っています。


私のトレードにおいては、
・平均線が、下から5・13・34の順になり、かつ、5と34の幅がある程度以上開いていれば買い
・平均線が、下から34・13・5の順になり、かつ、5と34の幅がある程度以上開いていれば売り
と使います。


3.ぱっと見テクニカル : 日足・週足の今後のチャート予想

『ぱっと見テクニカル』はFXプライムさんが提供するサービスで、過去のチャートの動きから将来のチャートの動きを予想するというものです。その予想がどれくらいの確からしさがあるかをパーセント表示してくれていますので、それを利用します。

私のトレードにおいては、
・今後のチャートが円安トレンドを90%以上で予想ならば買い
・今後のチャートが円高トレンドを90%以上で予想ならば売り
と使います。





どれか1つの指標だけ条件を満たせばすぐにトレードしたくなるのが人情ですが、1つだけでは不十分です!!

というのも、ひたすら上昇トレンドにあったものの下落トレンドに変わった場合に、1つの指標を満たしただけでは下げ止まらないことが結構あるからです。
複数の指標が条件を満たした時にだけトレードすることで、かなりのリスクを回避することができます。


トレードを行う際の具体的な判断軸としては、上記3つの指標が、日足チャートと週足チャートで合わせて6つあります。
6つの指標のうち少なくとも3つの指標が条件を満たす時にエントリーすることとし、エントリーする通貨量は以下のとおりです。

・6つ全ての指標が条件を満たす場合・・・3千通貨
※南アフリカランド円は3万通貨

・5つの指標が条件を満たす場合・・・2千通貨
※南アフリカランド円は2万通貨

・3、4つの指標が条件を満たす場合・・・1千通貨
※南アフリカランド円は1万通貨

条件を満たす数が多ければ多いほど、トレードが成功する確率が高いため、満たす指標が多ければ最大3単位までトレード数を増やして利益拡大を狙っています。



なお、使用している口座は、1通貨単位から取引ができ、スプレッド幅は狭めでスワップポイントは多めといいことづくめSBI FXトレードさんです。こちらは、今後新規にポジションを建てるときに使用します。



なお、以前は外為どっとコムさんを使っており、まだ以下のポジションを持ち続けています。
今後、新たにエントリーするときはSBI FXトレードさんから行いますので、外為どっとコムさんでは現在保有するポジションを決済していき、全てのポジションを精算したら資金を全てSBI FXトレードさんに移します。

【米ドル円】
・113.5円(売り):1,000通貨
・106.5円(売り):1,000通貨
・105円(売り):2,000通貨

【ユーロ円】
・135.6円(売り):2,000通貨
・134.2円(売り):1,000通貨

【ユーロ・米ドル】
・1.2135円(買い):2,000通貨

【豪ドル円】
・84.8円(買い):1,000通貨

【NZドル円】
・78円(買い):1,000通貨

【南アフリカランド円】
・11.5円(買い):10,000通貨
・11.36円(買い):10,000通貨
・11.35円(買い):10,000通貨
・11.3円(買い):10,000通貨
・11.19円(買い):10,000通貨

結構ありますが、ひとつずつ清算していこうと思います。

以上、読んでくださった方、どうもありがとうございました!!

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1通貨単位から取引ができ、スプレッド幅は狭めでスワップポイントは多めといいことづくめです!
私もメイン口座として使っています。




『ぱっと見テクニカル』で将来の相場を予測!
私もスウィングトレードの指標の一つとして大活躍してもらってます!!




FX口座数が国内No.1(2017年1月)で、スプレッドは最狭水準なので初心者の方にオススメです!



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トレード手法の概要(トラップトレード(日本株式))

トレード手法は更新いたしましたので、H30年1月時点における私のトレード手法(トラップトレード(日本株式))について、概要を
公開いたします。

1月に『アプラス』以外の銘柄の株価が暴騰したため、トラップトレードを停止しました。


※更新前の戦略は↓で確認できます。
トレード手法の概要(トラップトレード(日本株式))


私は、元々『スウィングトレード』をメインとしてましたが、スウィングではトレードできる時期が年間を通してそれほど多くないため、なるべくコンスタントに薄利多売でも利益が出せる戦略を考え出そうとしたのが始まりです。


『トラップトレード』では、一定の値幅毎にトレード(例えば、1円株値が値下がりするたびに買い増しし、1円値上がりしたら決済)
しますので、上場廃止にならない限り、必ず儲かることになります。

また、意外と知られていないメリットとして、
「実際の利益額と比較して、
課税対象となる利益額をかなり
低く抑えることができる」

というものがあります。

実際の利益額というのは、売却に要した金額の合計から購入に要した金額の合計を控除したものを指します。

課税対象となる利益額というのは、株式の売却毎に計算する、売却額から平均取得額を控除し、売却株数を乗じたものから、手数料を控除したものを指します。

一見すると、上記の2つの利益額は同じになりそうなものですが、実際には一致せず、後者の方がかなり少額になります

なぜならば、後者の「平均取得額」を計算する際に、端数処理を行うためです。
(具体的には、課税額計算の際に税金が安くなるよう、小数点以下を切り上げするためです。)

買って、売ってを繰り返せば繰り返すほど、端数処理によって平均取得価格が微妙に高くなるというわけです。

もちろん、このことは脱税などのグレーな扱いではなく、一般の証券会社で平均取得価格を計算する際にも使われる合法的なものです。
(ちなみに、2社で確認しています)

では、どれくらいのメリットがあるのか?というと、現在もトレード中の銘柄を除いた私の過去のトレード実績では、
前者(実際の利益額)は792,833円
後者(課税対象の利益額)は223,895円

と、なんと4倍弱です

かなり大きなメリットだと思います。


以上により、日本株式でトラップトレードは行う決心がついたら、あとは、トレード数を増やして資産回転率を上げることと、配当のつく銘柄を選ぶことがポイントとなります。


日本株式の戦略は単純で、
上場廃止確率の低く、できれば
配当のつく銘柄
3種類ほど選定します。

3種類ほどというのは、万が一、上場廃止となる場合のリスクヘッジとトラップの値幅にかからずトレードが約定しないリスクヘッジのためです。


次に、値幅の設定については、日足チャートで大体どの程度の値動きがあるか確認しながら、できれば、おおむね一日の値動き幅と同じくらいに設定します。

ちなみに、私は、H30年1月現在では、『アプラスFG』のみ保有していますが、現在は本業が多忙なため休止しています。
いずれ、『アプラスFG』で再開したいと思います。


個別株式における戦略は以下のとおりです。


『アプラスFG』

10,000円程度で取引ができ、値動きもそこそこ
あるので、取り扱いやすい銘柄
です。

株価に応じて、1、2円下げるごとに100株~200株
買い増し、2円戻したら利益確定
します。
(120円以上では2円刻み、120円以下では1円刻みで買い増し)
  ※90円以上105円以下では200株ずつ買い増し
   106円以上または89円以下では100株ずつ買い増し



『三井住友建設』

値動きが小さく、取引量も少ないものの、9,000円
程度で取引ができ、配当も出ていますので、比較的
取り扱いやすい銘柄
です。

株価に応じて、1円下げるごとに100株~200株
買い増し、値動きが小さいため1円戻したら利益確定
します。
 ※80円以上95円以下では200株ずつ買い増し
  91円以上または79円以下では100株ずつ買い増し




『住石ホールディングス』

値動きが小さく、取引量も少ないものの、9,000円
程度で取引ができ、配当も出ていますので、比較的
取り扱いやすい銘柄
です。

株価に応じて、1円下げるごとに100株~200株
買い増し、値動きが小さいため1円戻したら利益確定
します。
 ※80円以上95円以下では200株ずつ買い増し
  91円以上または79円以下では100株ずつ買い増し



『ヤマシナ』

値動きが小さく、取引量も少ないものの、8,000円
程度で取引ができ、配当も出ていますので、比較的取り扱いやすい銘柄
です。

株価に応じて、1円下げるごとに200株買い増し、値動きが小さいため1円戻したら利益確定します。


以下は、H28年以前に取り扱っていた銘柄です。

『みずほFG』

値動き幅が小さいものの、配当利回りがいいという利点がある銘柄です。

この銘柄は、半年程、140円から190円の間でレンジ相場となっていますが現時点では、レンジの上限付近にあります

150円を割ったら採用するかもしれません。


なお、使用している口座は、手数料の観点から、
松井証券 を使っています。
 (1日10万円の約定なら手数料0円!!


株式投資をするなら松井証券!


以上、読んでくださった方、どうもありがとうございました!!


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トレード手法の概要(トラップトレード(FX))

長らく停止してしまっていたFXトラップトレードについてです・・・。
現在のトレード状況については、以下の新サイトで公開していますが、更新していなかった2016年から2017年中盤までを少しずつ更新していきたいと思います。

新ぽにょのFX投資奮闘記~トラップトレード戦記~

今回は、2016年4月14日にトレード手法を更新いたしましたので、2016年4月14日時点における私のトレード手法(トラップトレード(FX))について、概要を公開いたします。


これまで0.4円だったトラップ幅を2015年12月に0.25円に狭めたものの、やはりトレード成立が少ないため、その対応策を考え、実行しました。

※更新前の戦略は↓で確認できます。
トレード手法の概要(トラップトレード(FX))

まず、なぜトラップトレードを始めたのかについてお話ししますと、元々は『スウィングトレード』をメインとしてましたが、スウィングではトレードできる時期が年間を通してそれほど多くないため、なるべくコンスタントに薄利多売でも利益が出せる戦略を考え出そうとしたのが始まりです。


『トラップトレード』では、一定の値幅毎にトレード(例えば、1円円高が進むたびに買い増しし、1円円安に戻したら決済)しますので、デフォルトしない限り、必ず儲かることになります。

あとは、トレード数を増やして資産回転率を上げることと、配当やスワップのつく銘柄・通貨を選ぶことが利益を上げるポイントとなります。


これからFXのトラップトレードについてご説明します。

FXの戦略は、
スワップの高い通貨を選定し、『買い』で回転させること、に尽きます。

高回転で利益を上げるのが基本ですが、不調時にはスワップで稼ごうという
単純なものです。

そういう訳で、使用通貨はスワップが魅力的な『南アフリカ・ランド』です。

私がトラップトレード(FX)を始めた時に、マネースクウェア・ジャパンさんに口座開設し、トラップリピートイフダン(トラリピ)でトレードするか、かなり迷った記憶があります。

当時、私の予算は30万程度しかなかったことと、トラリピの場合、トレード開始時に設定したレンジ幅を超えてしまった場合に、修正するのが困難だった(全て決済しないといけなかったような・・・)ため、とりあえずは、柔軟にに対応できるよう、手動でやってみようという結論になりました。

当時の2011年5月には、トラリピ以外にはトラップトレード用のシステムはなかったと記憶しておりますし、トラリピに決済トレール機能もなく、(違ったらすみません・・・)トレンド相場に切り替わった時の対応が困難でしたが、現在では、数社からシステムが提供
されていますし、手動にこだわる必要はないように思います。


脱線してしまいましたが、トラップトレードの戦略に戻ると、まず、一番大事なのが、
『レバレッジ』のかけ方です。


トラップトレード開始時に想定していたレンジ幅は往々にして、その時々で変わってしまうからです。

私も、開始時には、レンジ幅の下限を当時の
週足ボリンジャーバンドの-2σである11.12円
に設定していましたが、割とすぐにその下限をブレイクしてしまっています・・・。

このように、想定したレンジ幅の下限をブレイクしてしまうと含み損が膨らみ、身動きが取れなく
なってしまうのが、トラップトレードの一番の恐怖
です。

したがって、レバレッジをどこまでかけるかですが、
何倍という目安はありませんが、南アフリカランド円のレートが4.5円まで円高が進んでもロスカットされないようにしています。

また、トラップトレードで両建てのポジションを持つかどうか、についてですが、両建てはしないこととしました。

以前は、両建てもやってましたが、売りのポジションは買いのポジションに比べてスワップが圧倒的に不利だからです。
(インヴァスト証券さんのFX24で南アランド円の場合、1万通貨当たり買いスワップ5円に対して、売りスワップは-40円!!

基本的に、うまくいかない時はスワップで稼ぐ戦略ですので、ここが致命的なのです。


次に、値幅の設定については、最大保有ポジション数は現在保有の20ポジションのままとし、想定する最悪の円高ケースを4.50円とし、とりあえずは9円から下にあるときに均等にトラップを仕掛けることとし、トラップの幅を0.25円としていましたが、この幅ではまだ広過ぎてトレード成立が少ないので、0.15円に狭めることしました。

なお、最悪のケースをなぜ4.50円にしたかというと、リーマンショック時の最安値が7.66円だったので、その2/3くらいということでとりあえず設定しています。

以上により、私の保有ポジションは、以下の20個の買いポジションです。

11.88円、12.04円、11.98円

11.92円、11.86円、11.80円

11.74円、11.68円、11.62円

11.38円、11.00円、10.70円

9.917円、 9.00円、 8.60円

8.50円、  8.25円、 8.00円

7.75円、  7.5円


とりあえずは、円高のものから順番に0.15円で決済していくようにします。

最終的には9円を超えるポジションも利益確定、または損切りをしますが、とりあえずは無視してOKです。


以上、読んでくださった方、どうもありがとうございました!!



■インヴァスト証券様の『トライオートFX』
(既存のシステムの選択も、自分で注文設定もOK!自由度高し!)
 ※私のトラップトレードも、最終的には、現在FX24で保有するポジションの清算を行い、資産を同じインヴァスト証券のトライオートFX口座に移し自動発注機能を使って快適にトラップトレードを行いたいと考えています。


トライオートFX


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トレード手法の概要(トータル戦略)

私のトレード手法について概要を公開いたします。


投資先は、『FX』『国内株式』の2本立てで、
それぞれ、『トラップトレード』『スウィング
トレード』
でトレードしています。

『FX』と『国内株式』、および、『トラップトレード』と
『スィングトレード』の資産配分比率は、共に
概ね2:1で『FX』、『トラップトレード』寄りの
トレード
を行っております。

私は本業はサラリーマンであり、一日中、相場に張り付くことが
できないため、始めは、数週間から数か月の期間を見据えた
スィングトレードに取り組んでいましたが、
スィングトレードは「売られ過ぎ」の局面と
「買われ過ぎ」の局面のみでしか
トレードできないの

が難点でした。

そこで、コンスタントにトレードができる
トラップトレードを新たに取り入れました。

トラップトレードは、なじみのない方も多いかもしれませんが
簡単に説明すると、現在、米ドル/円が100円だとすると、
99円になったら1万ドル、98円になったらさらに1万ドル買い、
それぞれ1円ずつ円安になったら決済する以下のトレードを
自動的に繰り返すトレード手法です。

 ・99円で1万ドル「買い」  → 100円で1万ドル「売り」

 ・98円で1万ドル追加で「買い」 → 99円で1万ドル「売り」

自動的に繰り返すので、一定の幅(例えば、
98円から100円の間)を行ったり来たりする
「レンジ相場」では、放っておけば儲かっている
という理想的な手法といえます。



今回は、全体像を簡単に公開しましたが、
『FX』、『日本株式』における『トラップ
トレード』、『スィングトレード』の具体的な
手法については、後日、別途公開させて
いただきますので、乞うご期待!!


以上、読んでくださった方、どうもありがとうございました!!


なお、参考までに、トラップトレードは、以下のように
いろんなFX会社が専用システムを提供していますので、
もしご興味がありましたら以下のバナーのリンク先で
ご確認いただければと存じます。
(当サイトとのタイアップキャンペーンもあります)

■ひまわり証券様の
  『エコトレFX(ループ・イフダン)』

 ※当サイトとタイアップキャンペーン中!!
  (口座開設&1万通貨以上のお取引で、
   QUOカード1,000円プレゼント!)


ひまわり証券【ひまわりFX】



■インヴァスト証券様の『トライオート』
 ※当サイトとタイアップキャンペーン中!!
  (平成27年1月中に口座開設&翌2月末までに合計10万通貨
   お取引で通常キャッシュバックに追加キャッシュバックあり!)


インヴァスト証券「トライオート」



■マネースクウェア・ジャパン様の
  『トラップリピートイフダン』



常に収益チャンスを狙っていける【トラップリピートイフダン】



■アイネット証券様の『ループ・イフダン』


FX取引の新スタンダード


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★☆ぽにょ☆★

Author:★☆ぽにょ☆★
リーマンショック後の平成21年1月からFXと日本株式のスウィングトレードを始めました。
初めの半年間で大きく負け越したものの、その後は順調に取り返しています。
その後、トラップトレードも取り入れ、年間利益100万円をめざし、日々奮闘しています!!

トレード戦略の概要
こちらをご覧ください     ⇒ トレード手法の概要(トータル戦略)
スウィングトレード戦略の概要
こちらをご覧ください     ⇒ トレード手法の概要(スウィングトレード)
トラップトレード戦略の概要(FX)
こちらをご覧ください     ⇒ トレード手法の概要(トラップトレード(FX))
トラップトレード戦略の概要(日本株式)
こちらをご覧ください     ⇒ トレード手法の概要(トラップトレード(日本株式))
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