トレード手法の概要(トラップトレード(FX))

長らく停止してしまっていたFXトラップトレードについてです・・・。
現在のトレード状況については、以下の新サイトで公開していますが、更新していなかった2016年から2017年中盤までを少しずつ更新していきたいと思います。

新ぽにょのFX投資奮闘記~トラップトレード戦記~

今回は、2015年12月1日にトレード手法を更新いたしましたので、2015年12月1日時点における私のトレード手法(トラップトレード(FX))について、概要を公開いたします。


2015年8月の世界株価暴落により、リスク回避的な姿勢が強まり、トラップトレードでも安全策を取っていましたが、当然トレード成立が少なすぎるため、その対応策を考え、実行しました。

※更新前の戦略は↓で確認できます。
トレード手法の概要(トラップトレード(FX))

まず、なぜトラップトレードを始めたのかについてお話ししますと、元々は『スウィングトレード』をメインとしてましたが、スウィングではトレードできる時期が年間を通してそれほど多くないため、なるべくコンスタントに薄利多売でも利益が出せる戦略を考え出そうとしたのが始まりです。


『トラップトレード』では、一定の値幅毎にトレード(例えば、1円円高が進むたびに買い増しし、1円円安に戻したら決済)しますので、デフォルトしない限り、必ず儲かることになります。

あとは、トレード数を増やして資産回転率を上げることと、配当やスワップのつく銘柄・通貨を選ぶことが利益を上げるポイントとなります。


これからFXのトラップトレードについてご説明します。

FXの戦略は、
スワップの高い通貨を選定し、『買い』で回転させること、に尽きます。

高回転で利益を上げるのが基本ですが、不調時にはスワップで稼ごうという
単純なものです。

そういう訳で、使用通貨はスワップが魅力的な『南アフリカ・ランド』です。

私がトラップトレード(FX)を始めた時に、マネースクウェア・ジャパンさんに口座開設し、トラップリピートイフダン(トラリピ)でトレードするか、かなり迷った記憶があります。

当時、私の予算は30万程度しかなかったことと、トラリピの場合、トレード開始時に設定したレンジ幅を超えてしまった場合に、修正するのが困難だった(全て決済しないといけなかったような・・・)ため、とりあえずは、柔軟にに対応できるよう、手動でやってみようという結論になりました。

当時の2011年5月には、トラリピ以外にはトラップトレード用のシステムはなかったと記憶しておりますし、トラリピに決済トレール機能もなく、(違ったらすみません・・・)トレンド相場に切り替わった時の対応が困難でしたが、現在では、数社からシステムが提供
されていますし、手動にこだわる必要はないように思います。


脱線してしまいましたが、トラップトレードの戦略に戻ると、まず、一番大事なのが、
『レバレッジ』のかけ方です。


トラップトレード開始時に想定していたレンジ幅は往々にして、その時々で変わってしまうからです。

私も、開始時には、レンジ幅の下限を当時の
週足ボリンジャーバンドの-2σである11.12円
に設定していましたが、割とすぐにその下限をブレイクしてしまっています・・・。

このように、想定したレンジ幅の下限をブレイクしてしまうと含み損が膨らみ、身動きが取れなく
なってしまうのが、トラップトレードの一番の恐怖
です。

したがって、レバレッジをどこまでかけるかですが、
どんなに好調な時でも2倍を超えないようにしています。

また、トラップトレードで両建てのポジションを持つかどうか、についてですが、今後は両建てはしないこととしました。

以前は、両建てもやってましたが、売りのポジションは買いのポジションに比べてスワップが圧倒的に不利だからです。
(インヴァスト証券さんのFX24で南アランド円の場合、1万通貨当たり買いスワップ8円に対して、売りスワップは-28円!!

基本的に、うまくいかない時はスワップで稼ぐ戦略ですので、ここが致命的なのです。
実際、両建てしていた今年の前半はスワップの利益が少なく今年不調な理由の一つとなっています・・・。


次に、値幅の設定については、最大保有ポジション数は現在保有の18ポジションのままとし、想定する最悪の円高ケースを5.00円、最好の円安ケースを12.00円とし、その間に均等にトラップを仕掛けることとし、トラップの幅を0.4円としていましたが、この幅では広過ぎてトレード成立が少ないので、0.25円に狭めることしました。

なお、最悪のケースをなぜ5.00円にしたかというと、リーマンショック時の最安値が7.66円だったので、その2/3ということでとりあえず設定しています。

トラップ幅を狭めるにあたり、8.5円、8.25円、8円、7.75円の4つポジションを建てる必要がありましたので、追加入金したうえでポジションを建てました。

追加入金額は、最悪のケースを5円よりも少し厳しめに、4円までの急な円高に耐えられるように4万円(約8円-4円)×4万通貨で16万円を追加入金しました。

以上により、私の保有ポジションは、以下の24個の買いポジションです。

12.16円、12.10円、12.04円、11.98円

11.92円、11.88円、11.86円、11.80円

11.74円、11.68円、11.62円、11.50円

11.38円、11.15円、11.00円、10.85円

10.70円、9.917円、 9.00円、 8.60円

 8.50円、 8.25円、 8.00円、 7.75円


とりあえずは、円高のものから順番に0.25円で決済していくようにします。

最終的には10円を超えるポジションも利益確定、または損切りをしますが、とりあえずは無視してOKです。


以上、読んでくださった方、どうもありがとうございました!!



■インヴァスト証券様の『トライオートFX』
(既存のシステムの選択も、自分で注文設定もOK!自由度高し!)
 ※私のトラップトレードも、最終的には、現在FX24で保有するポジションの清算を行い、資産を同じインヴァスト証券のトライオートFX口座に移し自動発注機能を使って快適にトラップトレードを行いたいと考えています。


トライオートFX


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トレード手法の概要(トラップトレード(日本株式))

トレード手法は更新いたしましたので、
H28年9月11日時点における私のトレード手法
(トラップトレード(日本株式))について、概要を
公開いたします。

4月に『システムソフト』の株価が暴騰したため、
取引ルールを修正しました。



※更新前の戦略は↓で確認できます。
トレード手法の概要(トラップトレード(日本株式))


私は、元々『スウィングトレード』をメインとしてましたが、
スウィングではトレードできる時期が年間を通して
それほど多くない
ため、なるべくコンスタントに
薄利多売でも利益が出せる戦略
を考え出そうと
したのが始まりです。


『トラップトレード』では、一定の値幅毎にトレード
(例えば、1円株値が値下がりするたびに買い増しし、
1円値上がりしたら決済)
しますので、上場廃止にならない限り、必ず儲かる
ことになります。

また、意外と知られていないメリットとして、
「実際の利益額と比較して、
課税対象となる利益額をかなり
低く抑えることができる」

というものがあります。

実際の利益額というのは、売却に要した金額の
合計から購入に要した金額の合計を控除した
もの
を指します。

課税対象となる利益額というのは、株式の
売却毎に計算する、売却額から平均取得額を控除し、
売却株数を乗じたものから、手数料を控除したもの

を指します。

一見すると、上記の2つの利益額は同じになりそう
なものですが、実際には一致せず、後者の方が
かなり少額になります


なぜならば、後者の「平均取得額」を計算する際に、
端数処理を行うため
です。
(具体的には、課税額計算の際に税金が安くなるよう
小数点以下を切り上げするためです。)

買って、売ってを繰り返せば繰り返すほど、端数処理に
よって平均取得価格が微妙に高くなるというわけです。

もちろん、このことは脱税などのグレーな扱いではなく、
一般の証券会社で平均取得価格を計算する際にも
使われる合法的なもの
です。
(ちなみに、2社で確認しています)

では、どれくらいのメリットがあるのか?というと、
現在もトレード中の銘柄を除いた私の過去のトレード実績では、
前者(実際の利益額)は600,262円
後者(課税対象の利益額)は285,386円

と、なんと2倍を超えています

かなり大きなメリットだと思います。


以上により、日本株式でトラップトレードは行う決心が
ついたら、あとは、トレード数を増やして資産回転率を
上げることと、配当のつく銘柄を選ぶことが
ポイントとなります。


日本株式の戦略は単純で、
上場廃止確率の低く、できれば
配当のつく銘柄
3種類ほど選定します。

3種類ほどというのは、万が一、上場廃止となる
場合のリスクヘッジとトラップの値幅にかからず
トレードが約定しないリスクヘッジのため
です。


次に、値幅の設定については、日足チャートで大体
どの程度の値動きがあるか確認しながら、できれば、
おおむね一日の値動き幅と同じくらいに設定します。

ちなみに、私は、H28年9月11日現在では、
『アプラスFG』、『三井住友建設』、
『住石ホールディングス』の3銘柄

行っています。


個別株式における戦略は以下のとおりです。


『アプラスFG』

10,000円程度で取引ができ、値動きもそこそこ
あるので、取り扱いやすい銘柄
です。

株価に応じて、1、2円下げるごとに100株~200株
買い増し、2円戻したら利益確定
します。
(120円以上では2円刻み、120円以下では
 1円刻みで買い増し)
  ※90円以上105円以下では200株ずつ買い増し
   106円以上または89円以下では100株ずつ買い増し



『三井住友建設』

値動きが小さく、取引量も少ないものの、9,000円
程度で取引ができ、配当も出ていますので、比較的
取り扱いやすい銘柄
です。

株価に応じて、1円下げるごとに100株~200株
買い増し、値動きが小さいため1円戻したら利益確定
します。
 ※80円以上95円以下では200株ずつ買い増し
  91円以上または79円以下では100株ずつ買い増し




『住石ホールディングス』

値動きが小さく、取引量も少ないものの、9,000円
程度で取引ができ、配当も出ていますので、比較的
取り扱いやすい銘柄
です。

株価に応じて、1円下げるごとに100株~200株
買い増し、値動きが小さいため1円戻したら利益確定
します。
 ※80円以上95円以下では200株ずつ買い増し
  91円以上または79円以下では100株ずつ買い増し



以下は、現時点では取り扱っていませんが、再採用となる
可能性ありです。

『みずほFG』

値動き幅が小さいものの、配当利回りがいいという
利点がある銘柄
です。

この銘柄は、半年程、140円から190円の間で
レンジ相場となっていますが現時点では、レンジの
上限付近にあります


150円を割ったら採用するかもしれません。


なお、使用している口座は、手数料の観点から、
松井証券 を使っています。
 (1日10万円の約定なら手数料0円!!


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以上、読んでくださった方、どうもありがとうございました!!

1月に日銀がマイナス金利を導入して以来、
円高が進みやすい環境にあります。
高金利の新興国通貨でFXの
トラップトレードを始めるなら、
リスクも小さくて『今でしょ!?』
ということで、
オススメの業者さんをご紹介します。


ここでは、初心者の方はもちろんすでにFX取引を
されている方
も、現在のトレード方法と異なるトレードを
開始することで、投資の分散効果が期待できます
ので、
セカンドトレード用の口座としての開設をご検討ください!


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2016年の累計利益(FX)  :8,055円
(現時点における年間収益率 0.34%)

2016年の累計利益(日本株式):74,444円
(現時点における年間収益率  6.32%)

2016年の累計利益(合計)  :82,499円
(現時点における年間収益率 2.42%)



【参考】2015年の累計利益(FX)  :30,799円
(年間収益率 1.31%)
【参考】2015年の累計利益(日本株式):39,844円
(年間収益率  3.07%)
【参考】2015年の累計利益(合計)  :70,643円
(年間収益率 1.94%)

【参考】2014年の累計利益(FX)  :160,397円
(年間収益率 9.30%)
【参考】2014年の累計利益(日本株式):163,348円
(年間収益率  17.36%)
【参考】2014年の累計利益(合計)  :323,745円
(年間収益率 12.14%)

【参考】2013年の累計利益(FX)  :146,522円
(年間収益率 9.11%)
【参考】2013年の累計利益(日本株式):365,758円
(年間収益率  53.36%)
【参考】2013年の累計利益(合計)  :512,280円
(年間収益率 22.33%)

【参考】2012年の累計利益(FX)  :133,349円
(年間収益率 10.14%)
【参考】2012年の累計利益(日本株式):-5,592円
(年間収益率  -0.75%)
【参考】2012年の累計利益(合計)  :127,757円
(年間収益率 6.20%)

【参考】2011年の累計利益(FX)  :167,627円
(年間収益率 14.60%)
【参考】2011年の累計利益(日本株式):53,798円
(年間収益率  9.20%)
【参考】2011年の累計利益(合計)  :221,425円
(年間収益率 12.78%)

【参考】2010年の累計利益(FX)  :88,993円
(年間収益率 31.70%)
【参考】2010年の累計利益(日本株式):44,783円
(年間収益率  9.72%)
【参考】2010年の累計利益(合計)  :133,776円
(年間収益率 18.04%)

【参考】2009年の累計利益(FX)  :-122,242円
(年間収益率 -41.71%)
【参考】2009年の累計利益(日本株式): -30,021円
(年間収益率  -7.89%)
【参考】2009年の累計利益(合計)  :-152,263円
(年間収益率 -22.60%)



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トレード手法の概要(スウィングトレード)

私のトレード手法について概要を公開いたします。

以前に、トータル戦略についてはご紹介しましたので、
個別の戦略第1弾として、『スウィングトレード』
について公開します。


現在のトレードのメインは、『トラップトレード』ですが、
元々は『スィングトレード』をメインとしており、
それが原点となっています。


使用する指標はオーソドックスで、
『ボリンジャーバンド』『移動平均線』
の2つだけです。

この二つを組み合わせて、逆張りトレード
を行います!

1.ボリンジャーバンド : 日足・週足の
                    +2σ・-2σ

ボリンジャーバンドとは、「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」
を測る指標の一つで、バンドの外に出るとバンドの中に
戻ろうとするので、それを利用するものです。

理論上は、標準偏差の考え方から、
ボリンジャーバンドの±1σの範囲内に収まる確率・・・約68.3%
ボリンジャーバンドの±2σの範囲内に収まる確率・・・約95.4%

と言われております。

したがって、私のトレードにおいては、
・ボリンジャーバンド-2σで買い
・ボリンジャーバンド+2σで売り
と使います。

また、日足よりも長期間の週足のほうが
サインとしては強力です。



2.移動平均線 : 5日・13日・34日と
               5週・13週・34週

移動平均線とは名前のとおり、一定期間の株価の
平均値を線にしたもので、一般的には
「5日(1週間)・25日(1か月)・75日(3か月)」および
「5週(1か月)・13週(3か月)・26週(6か月)」が
よく使われます。

個人的に検証したところ、週足の移動平均線は、
一般的なものでもそれほど問題ないですが、
日足については、一般的なもので買いサインが
出た場時は、「時すでに遅し」であることが
多いので、5日・13日・34日を使っています。


私のトレードにおいては、
・平均線が、下から5・13・34の順になり、
かつ、5と34の幅がある程度以上
開いていれば買い

・平均線が、下から34・13・5の順になり、
かつ、5と34の幅がある程度以上
開いていれば売り

と使います。


片方の指標だけ条件を満たせばすぐにトレードしたく
なるのが人情ですが、
片方だけでは不十分です!!

というのも、ひたすら上昇トレンドにあったものの
下落トレンドに変わった場合に、片方の指標を
満たしただけでは下げ止まらないことが結構ある

からです。


両方の指標が条件を満たした
時にだけトレードすることで、
かなりのリスクを回避することが
できます。




なお、使用している口座は、

FX : 外為どっとコム

日本株式 : 松井証券
        (1日10万円の約定なら手数料0円!!


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以上、読んでくださった方、どうもありがとうございました!!




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トレード手法の概要(トータル戦略)

私のトレード手法について概要を公開いたします。


投資先は、『FX』『国内株式』の2本立てで、
それぞれ、『トラップトレード』『スウィング
トレード』
でトレードしています。

『FX』と『国内株式』、および、『トラップトレード』と
『スィングトレード』の資産配分比率は、共に
概ね2:1で『FX』、『トラップトレード』寄りの
トレード
を行っております。

私は本業はサラリーマンであり、一日中、相場に張り付くことが
できないため、始めは、数週間から数か月の期間を見据えた
スィングトレードに取り組んでいましたが、
スィングトレードは「売られ過ぎ」の局面と
「買われ過ぎ」の局面のみでしか
トレードできないの

が難点でした。

そこで、コンスタントにトレードができる
トラップトレードを新たに取り入れました。

トラップトレードは、なじみのない方も多いかもしれませんが
簡単に説明すると、現在、米ドル/円が100円だとすると、
99円になったら1万ドル、98円になったらさらに1万ドル買い、
それぞれ1円ずつ円安になったら決済する以下のトレードを
自動的に繰り返すトレード手法です。

 ・99円で1万ドル「買い」  → 100円で1万ドル「売り」

 ・98円で1万ドル追加で「買い」 → 99円で1万ドル「売り」

自動的に繰り返すので、一定の幅(例えば、
98円から100円の間)を行ったり来たりする
「レンジ相場」では、放っておけば儲かっている
という理想的な手法といえます。



今回は、全体像を簡単に公開しましたが、
『FX』、『日本株式』における『トラップ
トレード』、『スィングトレード』の具体的な
手法については、後日、別途公開させて
いただきますので、乞うご期待!!


以上、読んでくださった方、どうもありがとうございました!!


なお、参考までに、トラップトレードは、以下のように
いろんなFX会社が専用システムを提供していますので、
もしご興味がありましたら以下のバナーのリンク先で
ご確認いただければと存じます。
(当サイトとのタイアップキャンペーンもあります)

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★☆ぽにょ☆★

Author:★☆ぽにょ☆★
リーマンショック後の平成21年1月からFXと日本株式のスウィングトレードを始めました。
初めの半年間で大きく負け越したものの、その後は順調に取り返しています。
その後、トラップトレードも取り入れ、年間利益100万円をめざし、日々奮闘しています!!

トレード戦略の概要
こちらをご覧ください     ⇒ トレード手法の概要(トータル戦略)
スウィングトレード戦略の概要
こちらをご覧ください     ⇒ トレード手法の概要(スウィングトレード)
トラップトレード戦略の概要(FX)
こちらをご覧ください     ⇒ トレード手法の概要(トラップトレード(FX))
トラップトレード戦略の概要(日本株式)
こちらをご覧ください     ⇒ トレード手法の概要(トラップトレード(日本株式))
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